不労太郎の『働かないで生きる』

アーリーリタイアのために外国株中心に不労所得を形成中!とにかく働きたくない20代(独身)が毎日、だらだらと真剣に労働から解放されるための方法を考え、発信するブログ。基本的には、お金と株の話が大部分を占めます!

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MO

どうも!不労太郎です。タバコ銘柄であるアルトリア(MO)とブリティッシュ・アメリカン・タバコ(BTI)の投下資本利益率(ROIC)を比べてみました。なぜROICなのか?それは経済的な堀がある企業なのかどうかを調べるうえでとても重要な指標であると考えているからです。 投
『【比較】MO vs. BTI タバコ銘柄の投下資本利益率(BTI)を比べて分かった、経済的な堀が広いのはどっち?』の画像

どうも!不労太郎です。アルトリア(MO)より配当金を受領しました。今回は1株あたり0.84ドルでした。なお、2020年株主総会が開催され、2020年7月に支払う四半期配当を現状維持を宣言しました。とりあえず、直近でのコロナショックによる減配の可能性はないということなので
『【配当】アルトリア(MO)より配当金受領。喫煙者減少傾向も期待して保持している理由。』の画像

どうも!不労太郎です。アルトリア(MO)より配当金を受領しました。前回、5%の増配を発表したため、今回は1株あたり0.84ドル(前回0.80ドル)でした。現在、先進国を筆頭にタバコに対する嫌悪感が増しており、タバコビジネスに逆風が吹き荒れている状態です。成長性が鈍化
『【配当】アルトリア(MO)から増配後、初めての配当金受領。タバコ業界に逆風吹き荒れるなか、期待しながら保有できる理由。』の画像

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