不労太郎の『働かないで生きる』

アーリーリタイアのために外国株中心に不労所得を形成中!とにかく働きたくない20代(独身)が毎日、だらだらと真剣に労働から解放されるための方法を考え、発信するブログ。基本的には、お金と株の話が大部分を占めます!

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銀行株

どうも!不労太郎です。オハマの賢人で知られる伝説の投資家、ウォーレン・バフェット氏率いるバークシャー・ハザウェイ社が保有する米銀大手のウェルズ・ファーゴ(WFC)の株式をほぼすべて売却したとのことです。ほぼすべてとのことですが、正確には2018年1月時点では約320

どうも!不労太郎です。米銀行大手のバンクオブアメリカ(BAC)より配当金を受領しました。今回も前回の四半期配当と同じ、1株あたり0.18ドルでした。米銀行株の株価は新型コロナウイルスの世界的パンデミックの影響で、経済停止による貸倒引当金が増え、業績が悪化していま
『【配当】バンクオブアメリカより配当金受領。バフェット氏が買い増しした理由を考えてみた。』の画像

どうも!不労太郎です。バフェット先生がコロナ禍で株価絶賛下落中の銀行株、バンクオブアメリカ(BAC)を買い増ししたので、その流れにそって不労太郎も買い増ししました!笑米銀行はFRBの強い支配下にあり、持ち分が10%を超えると報告の義務が生じます。それを嫌ってかバフ
『バフェット先生が買い増しした銘柄を買い増し!銀行株は必ずポートフォリオに入れるべき理由。』の画像

どうも!不労太郎です。日本の5大銀行グループの4-6月期の連結決算が出そろい、最終利益の合計が4420億円となり、前年同期比47.8%減で、ほぼ半減しました。これもそれも、新型コロナウイルスの感染拡大等での融資先の経営が悪化し、貸倒引当金等の影響です。まぁ米銀も似た
『日本の5大銀行の利益半減で全滅。米銀株は大量に買っても、日本の銀行株はまったく投資対象にならないと思う理由。』の画像

どうも!不労太郎です。ウェルズ・ファーゴ(WFC)が2020、第2四半期決算を発表しました。結果はすこぶる悪く、EPS=マイナス0.66ドル、売上高=178億4000万ドル、でした。ってことで、リーマンショック以来の赤字に転落しました。第2四半期に計上した貸倒引当金は95億ドルで
『ウェルズ・ファーゴ(WFC)、2008年以来の赤字決算!80%の大減配でも買い増しした理由。』の画像

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