不労太郎の『働かないで生きる』

アーリーリタイアのために外国株中心に不労所得を形成中!とにかく働きたくない20代(独身)が毎日、だらだらと真剣に労働から解放されるための方法を考え、発信するブログ。基本的には、お金と株の話が大部分を占めます!

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ウォーレン・バフェット

どうも!不労太郎です。最近ではあのオハマの賢人と言われる、ウォーレン・バフェット氏も購入した製薬会社大手のアッヴィ(ABBV)より四半期配当を受領しました。今回も前回と同じ一株あたり1.18ドルでした。アッヴィは次回の四半期配当(2月)より増配を発表しているので、
『【配当】製薬大手アッヴィ(ABBV)より配当金受領。ボトックスという商品に期待せずにはいられないと思う理由。』の画像

どうも!不労太郎です。オハマの賢人の異名を持つ、ウォーレン・バフェット氏率いるバークシャー・ハザウェイ社が第3四半期で製薬大手のメルクやファイザーに新規投資。アッヴィとブリストル・マイヤーズスクイブの保有株数を増やしたと報告しました。一方で大のお気に入り銘
『バークシャー・ハザウェイ社のバフェット氏、製薬大手に投資。銀行株はさらに売却!だからこそ銀行株を買う価値がある。』の画像

どうも!不労太郎です。当ブログ管理人はバリュー株と思われる株を買い、長期で我慢強く待つ戦法を実施しています。なぜバリュー株投資を始めたかと言うと、『リスクの最も高いと思われるところが、実はリスクが一番低い』という考え方に共感したからです。そもそもなんです
『バリュー株投資、ただただPERの低い株を買えばいいのか?シンプルなバリュー株投資理論。』の画像

どうも!不労太郎です。米銀行大手のバンクオブアメリカ(BAC)より配当金を受領しました。今回も前回の四半期配当と同じ、1株あたり0.18ドルでした。米銀行株の株価は新型コロナウイルスの世界的パンデミックの影響で、経済停止による貸倒引当金が増え、業績が悪化していま
『【配当】バンクオブアメリカより配当金受領。バフェット氏が買い増しした理由を考えてみた。』の画像

どうも!不労太郎です。米銀行のウェルズ・ファーゴ(WFC)より配当金を受領しました。今回は前回の1株あたり0.51ドルから約80%減配し、1株あたり0.1ドルでしたこれもそれも、新型コロナウイルス感染拡大による全世界規模の経済停止により、ウェルズ・ファーゴは直近の決算で
『【配当】ウェルズ・ファーゴ(WFC)より配当金を受領。減配、バフェット氏が売ろうとホールドする理由。』の画像

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