どうも!不労太郎です。

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不労太郎は楽天証券にて毎月1日、楽天VTI、eMAXIS先進国、eMAXIS新興国の3つのインデックスファンドに毎月、つみたてNISAの上限いっぱいの3.33万円をぶち込んでいます。


現在、2020年8月で29か月に突入しています。では、最新の評価損益状況を公開します!




























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…はい!29か月目ですが一応、プラス10%近い評価益です。先月と比べても4ポイント程度上昇しました。


基本的にインデックスファンドはそれぞれの指標と連動するようにできているため、アメリカの市場指標やその他の国の指標が上がれば、自動的に恩恵を受けれるわけです。


そのため、『インデックス投資なんて分からない!』っていうかたは、日経225やニューヨークダウに連動するということだけを頭に入れればいいだけ…


まり、投資したい指標に連動するインデックスファンドを買えば、いずれその国、もしくは世界全体の経済成長の恩恵を受けれるのでとてもおいしいです。


人口とその国の経済は比例すると言われており、今後も世界の人口は増え続けます。さらに人々が豊かな生活を望む限り、世界経済は成長することでしょう。


そう思うのであれば、使わないお金を銀行にさっさと預金するよりつみたてNISAで、インデックスファンドをコツコツ買っていったほうがいいと思います。現時点で不労太郎の評価損益を見ていただければ分かりますが、銀行では2年ちょっとで8万円近くの利息がつくことはまずありえません。


強するのは嫌だけど、銀行の利息よりも多くの金利でお金を運用したいと思っている方は、とりあえずつみたてNISAの口座を作り、アメリカの超優良企業500社(S&P500)に連動したインデックスファンドを買ってみてはいかが?


長期的にみれば、ほぼ確実に銀行の利息より高い金利で運用できると思います。


でも、注意点があります。一度、つみたてたら何があっても愚直に積み立てること。余剰資金でつみたてをして、何があっても売らないこと。


れができる人が、インデックス投資で勝てる人の特徴だと思います!


ご武運を!


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