どうも!不労太郎です。

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突然なのですが、このコロナ禍で引っ越しをしました。ネット等で紹介されている賃貸をお得に借りる方法等を実践してきましたので、その結果を報告していきたいと思います。


結果からお知らせすると、コロナの影響もあるのか、だいぶ安くして契約することができました!笑


、数多くの仲介業者を回った結果、家賃は交渉で安くすることはほぼ不可能だと思ったほうがよいです。とくに大手の○○建託は交渉の場にすら上げてもらえませんでした。(自分の力不足かもしれませんが…)


家賃となると毎月の収入になります。大家さんにとっても銀行から借りてアパートを建てているので返済があります。やはり譲りたくない部分でもあります。


しかし、仲介業者の担当者が大家と良好な関係を気づいている場合は、その場で電話で聞いてくれました。やはり担当者は重要なのかもしれないです。


家賃の交渉はダメ元ぐらいで考えてください。本当に交渉すべき項目は【 初期費用 】です。


期費用は、敷金、礼金、仲介手数料、保障料などです。


このなかの敷金、礼金は是非、交渉してみてください。私は交渉で礼金1か月分が無料になり、敷金も2か月から1か月にしてもらうことができました。まぁ敷金に関しては、退去の時、足りなければどうせ払うことになるのですが…


あと最後に、1か月分無料にすることができたことくらいですかね。賃貸において7月、8月あたりは閑散期なので、もし入居希望のひとがいれば、できれば入ってもらいたいというのが本音だそうです。


なので、最初の家賃は無料にすることが可能になります。これは是非、試してみてください!


を借りる際の費用を安く抑える方法をまとめると、

①家賃交渉はダメがもともとのつもりで交渉するのはあり。でも期待はしない。

②敷金、礼金は交渉次第で減らすことが可能

③最初の1か月分の家賃は無料にできる。

④閑散期を狙えば安くできる確率があがる。


不労太郎が実際に試してわかった、賃貸の初期費用を抑えるために交渉できる項目をご紹介しました!


○○建託は一切、交渉の余地なしですので安くしたい場合は行かないほうがいいかもしれないです。


文章が下手でみなさんに伝わりづらいかったらごめんなさい。笑


ご武運を!


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