どうも!不労太郎です。

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米メディア・娯楽大手のウォルト・ディズニー(DIS)が四半期決算で純利益が前年同期比92%減の悪魔的な決算を発表しました。


これもそれも、新型コロナウイルスの感染拡大を防止するためにテーマパークを休園させたことによる損失です。


らに、S&Pの企業信用格付けがAからA-に引き下げられるおまけ付きです


あるアナリストは2020年内でのテーマパークの開園は難しいという評価を出しています。しかし、感染が落ち着いている中国の上海ディズニーランドは、5/11より社会的距離や入場人数制限をしながらの開園するとしています。


(今回の話と関係ないのですが、ちょっと収まったからって中国人動きすぎでしょ?元凶をもたらした国なのでもう少し大人しくしていてほしい。絶対第2波くるやつだよね。)


個人的には日本を含め世界中のディズニーランドの2020年内の開園は難しいのではないかと思います。なので、これを機に株価がさらにさがってくれれば涙を流しながらよろこんでDISの株を買い増ししていきます。


DISには世界の人々を魅了する強力なブランドがあります。テーマパークの収入がないのは残念ですが、最近ではDisney+という動画配信サービスも急激に拡大しています。10年後、20年後にもディズニーは存在し、人々を魅了していると勝手に思っているので、何度も言いますが、株価が下がるなら買い増しする所存ですよ!


とりあえず、前回、購入した90ドルあたりまでもう一度下がってほしい。


二度とこないかもしれない…


ご武運を!


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